場面緘黙

【場面緘黙あるある】しつけがなってないって思われたくない!挨拶ができない我が子

挨拶ができない我が子にイライラしていました。私の場面緘黙の知識がなかったこともありますが、人の目を気にしすぎていたことが一番の原因でした。世間の目を気にして、ちゃんと挨拶できるようにしつける、よりも、我が子の挑戦を見守る方がうまく行くことがわかりました。我が子と周りとを比べてしまう、そんなお悩みがある方は是非ご覧ください。
ママの時間術

しつけがなってないって思われたくない?人の目より、自分がどう向き合いたいか?を軸にしよう

正解を探してしまうのは、人の目を気にしているから。だけど、自分や目の前の子どもを軸に、自分が子どもにどう向き合いたいか?を考えることが大切です。時間の使い方を見直すことは、まず自分がどうしたいのか?を考えるきっかけになります!自分の時間=人生です。時間の使い方を変えて、どんな時間を過ごしたいですか?
ママの時間術

しつけがなってないって思われたくない?子育てもダンドリもベストでなくベターを選ぼう!

ちゃんとしなきゃ、こうでなければならない!という理想像に囚われすぎていませんか?辛いなら、それはきっと、抜きどころです。子育ても段取りも、コツは、ベストに囚われるよりも、ベターを増やしていくことです。
ママの時間術

しつけがなってないって思われたくない!正解探しの子育てしてない?

働きながら子育てをしているからこそ、子どもとの時間は大切にしたい。叱ってばっかりは嫌だ!と思いながら、人の目を気にして叱ってしまうことはありませんか?親の躾がなってないって思われたくない、躾はちゃんとしなければならないというプレッシャーで、長女をなかなか受け入れられなかった私ですが、時間の使い方を見直して、家族に人生にどう向き合っていきたいのかを考えることで、受け入れられるようになってきました。
こどもの時間術

子どもの成長につながる!ダンドリ力を身につけよう

子どもの成長を見守るには、ママの時間と心に余裕を持っている必要があると思います。そのためにダンドリの力がとても大切!そして今すぐ、ダンドリの力をつけたほうがいい理由をお伝えしています。
こどもの時間術

【共働き子育て】子どもを急かすことしかできなかった私の後悔。

毎日時間に追われて、子どもを急かしていた私ですが、急かしても効果がないばかりか、子どもにマイナスの影響しかありませんでした。急かすのではなく、ママが落ち着いて声かけをして、子どもを見守ることです!
こどもの時間術

共働きで後悔しない子育てを。待てる親になるダンドリの秘密!

子どもの成長のために、待てる親になることが大切!とは言え、お仕事ママの日常はそんなこと言ってられないくらいバタバタ!そうならないためにも、必要なのがダンドリの力なんです!なぜダンドリの力で待てる親になれるのかをお伝えしています。
こどもの時間術

共働きで後悔しない子育てを。子どもに「考える隙」を与えてる?

時間がないとどうしても気持ちが焦ってしまいますよね。それに反して子どもは朝マイペース。イライラして、たたみかけるように指示出ししてしまっていませんか?私はよくやってしまっていました。だけれども、待つことの大切さを意識して、待てるように工夫することで、朝のイライラが減ってきましたよ。ついあれこれ言っちゃうママは必見です!
ゆとりをつくる時間術

共働きで後悔しない子育てを。子どもを伸ばす「待てる親」になろう!

朝の忙しい時に限って、子どもって全然動かないですよね。出勤時間も迫っているし、小学生なら始業時間が決まっているし、ついつい「早く!」って言ってしまいませんか?だけど、本当は言いたくない。気がついたら自分ばかり焦って、しゃべりすぎてる。出勤前に、体力、精神力を使い果たしてヘトヘト。子どもに時間の感覚を身につけて欲しいけど、そのためには、まずは親自身が子どもを待てるようになる必要があります!子どもと朝を気持ちよく過ごしたい方は必見です!
ママの時間術

共働きで直面した子育ての問題。子育てで後悔したくないなら、今すぐ時間の使い方を変えよう!

育休復帰してから、長女の不安定が再発してしまい、これではいけないと思いながらも、日々の忙しさに流されるままになってしまっていました。そこから抜け出したのは、時間の使い方を変えること。家事の時間が短くなって、子どもとの時間が取れるようになりました。共働きでも、じっくり子どもに向き合いたい方はぜひご覧ください!
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